a few・few・a little・littleの違い|不可算名詞と意味を12問で確認
fewとa few、littleとa littleの違いを名詞と文脈から解説。only a few、a little notebook、advice・informationの数え方を独自12問で確認します。初回の誤り・役立った説明・後日の自…
英語の読解と文法を、文の骨格から段落の論理まで10段に分けて解説したページをまとめています。すべて無料で、各回に確認問題がついています。
fewとa few、littleとa littleの違いを名詞と文脈から解説。only a few、a little notebook、advice・informationの数え方を独自12問で確認します。初回の誤り・役立った説明・後日の自…
just を「ずれがない」というコアイメージから解説。ちょうど・たった今・ほんの〜だけのつながり、just now と現在完了の関係、just as ... as と just because の形を例文で整理します。
fine を「細かい」というコアイメージから解説。上等・元気・微妙・晴れたのつながりと、別語源である罰金の fine、be fine with A や be fined for doing の形を図と例文で整理します。
figure を「輪郭のはっきりした形」というコアイメージから解説。数字・人物・姿・図のつながりと、figure out+wh 節、figure that S V、figure in A の形を図と例文で整理します。
address を「相手にまっすぐ向ける」というコアイメージから解説。住所・演説・宛てる・話しかける・問題に取り組むのつながり、address the issue と address A to B の形を図と例文で整理します。
charge を「相手に荷を積む」というコアイメージから解説。請求する・告発する・充電するのつながり、in charge of と in the charge of の違い、charge A for B の形を図と例文で整理します。
draw を「向こうのものを手前へ引く」というコアイメージから解説。描く・引き寄せる・注意を引く・結論を引き出すのつながりと、SVOO や draw attention to A、draw on A の形を図と例文で整理します。
set を「あるべき所に置いて固定する」というコアイメージから解説。設定する・定める・SVOC の set A free、set out to do と set about doing の違いを図と例文で整理します。
turn を「くるりと向きを変える」というコアイメージから解説。turn+形容詞の変化、turn into と turn to の違い、turn out to be、take turns の形を図と例文で整理します。
hold を「つかんで、そのまま保つ」というコアイメージから解説。会を開く・収容する・考えを抱く・有効であるのつながり、be held と hold that S V、hold A C の形を図と例文で整理します。
run を「途切れずに動き続ける」というコアイメージから解説。走る・流れる・続く・経営するのつながり、run out of と run out の違い、run into、in the long run を図と例文で整理します。
英文法「助動詞と仮定法」が入試でどう出るかを8つの型に整理しました。共通テストの助動詞選択と義務・許可と確信度、標準私大の仮定法の時制対応と倒置、難関大の誤り指摘と和文英訳、東大京大の訳し分けを類題つきで解説します。
英文法「助動詞と仮定法」のオリジナル演習42問です。助動詞の形と2つの用法、推量の確信度、助動詞+have+過去分詞、仮定法過去と過去完了と混合型、wishや倒置、難関大の誤り指摘と和文英訳までを解説つきで扱います。
英文法の助動詞と仮定法を前提ゼロから解説します。can・may・must・should・willの中核イメージ、推量の確信度、助動詞+have+過去分詞、仮定法過去と過去完了と混合型、wishや倒置までを図10枚でつなぎます。
英文法の助動詞と仮定法を前提ゼロから難関大まで7段階で整理した単元ハブです。推量の確信度、義務の強さ、助動詞+have+過去分詞、仮定法過去と過去完了の時制対応、7日間の学習計画、4ページへの導線を判定問題つきでまとめます。
英文法「時制」が入試でどう出るかを8つの型に整理しました。共通テストの対話空所補充と予定表・時系列、標準私大の語形変化と整序英作文、難関大の誤り指摘と和文英訳、東大京大の下線部和訳を、類題と設計図つきで解説します。
英文法「時制」のオリジナル演習42問です。動詞の語形変化と三単現から、現在完了の3用法、未来表現と時・条件の副詞節、過去完了と時制の一致、難関大の誤り指摘と和文英訳、東大京大型の下線部和訳までを解説つきで扱います。
英文法の時制を前提ゼロから解説します。現在形が今を表さない理由、過去形がもつ距離、進行形の一時性、現在完了の完了・経験・継続、過去完了と未来表現、時制の一致までを、時間軸の図10枚とオリジナル例文で1本につなぎます。
英文法の時制を前提ゼロから難関大まで7段階で整理した単元ハブです。現在形と過去形、進行形、現在完了と過去完了、未来表現、時制の一致の学習順序、入試での到達点、7日間の学習計画、4ページへの導線を判定問題つきでまとめます。
sense を「感じ取る力」というコアイメージから解説。make sense と in a sense の違い、a sense of humor、common sense、sensible と sensitive の差を例文で整理します。
case を「目の前に落ちてきた一件」というコアイメージから解説。in case と in case of の違い、That is not the case、as is often the case with A を例文で整理します。
account を「数え上げて差し出す帳簿」というコアイメージから解説。on account of と take into account の違い、account for の2つの意味、on no account の倒置を整理します。
term を「区切られた範囲」というコアイメージから解説。in terms of と in the long term の違い、terms の「条件・間柄」、come to terms with を例文で整理します。
subject を「下に置かれるもの」というコアイメージから解説。be subject to と be subjected to の違い、subject to change、subject A to B を例文で整理します。
result を「はね返って出てきたもの」というコアイメージから解説。result in と result from の向きの違い、as a result of、with the result that を例文で整理します。
point を「とがった先で一点を指す」コアイメージから解説。There is no point in doing、point out that、make a point of doing、to the point を例文で整理します。
order を「あるべき位置に並んだ状態」というコアイメージから解説。in order to と in order that の違い、order A to do、order that S do、out of order を例文で整理します。
mean を「心の矢印を向ける」コアイメージから解説。mean to do と mean doing の違い、be meant to do、by means of、by no means を例文で整理し、intend との差も言い切ります。
多義語 matter を「重みのある中身」というコアイメージから解説します。名詞の「事柄」、動詞の「重要である」、a matter of、no matter how の譲歩を例文で整理し、however との違いも言い切ります。
接続詞 whether の使い方を「2つの分かれ道を問う」イメージから解説。whether S V (or not)、whether to do、副詞節の whether A or B を例文で整理し、if で代用できる位置も言い切ります。
数強塾オンラインのご案内