藤原進之介です。このページでは埼玉医科大学2023年度の数学過去問を解答・解説つきで無料公開しています。
数学 問題
数学 解答
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埼玉医科大学 2023年度 数学入試問題の文字起こし・出題分析
公開中の問題PDFを検索・復習しやすいよう文字データ化し、読み取れた語句から出題分野を整理しました。
- 図形・三角関数
- 関数・グラフ
- 整数
- 確率・場合の数
- 指数・対数
- 空間図形
この年度の出題範囲と傾向
2023年度の問題PDFでは、図形・三角関数、関数・グラフ、整数、確率・場合の数、指数・対数に関する語句や設問を確認できました。埼玉医科大学の公開PDFを年度横断で調べると、図形・三角関数は6年度、関数・グラフは6年度、整数は6年度で検出されており、複数年を比較して対策したい分野です。
分野判定はPDFから読み取れた語句に基づく集計です。数式・記号・図表は文字変換で崩れる場合があるため、正確な条件は必ず原本PDFで確認してください。
問題文の文字起こし
問1PDF文字抽出
検出分野: 図形・三角関数、関数・グラフ、整数、確率・場合の数、指数・対数
令和 5年 度 一般選抜 (前 期)問 題
数 学
試験開始 の指示があるまで ,問 題冊子 を開 いてはな らな い。
注 意 事 項
1.試 験開始 の指示が あるまで ,筆 記用具 を持 つてはな らな い。
2.試 験 開始後 に問題冊子 の印刷不鮮 明,ベ ージの落丁等 の不備 ,解 答用紙 の汚れ等 を確認
しなさい。これらがある場合には手を高く挙げて監督者に知らせること。
3.解 答番号 は 40 である。
4.解 答は指示 された解答番号に従 って解答用紙 の解答欄 にマー クする こと。
5.解 答用紙 に正 しく記入 。マー クして いな い場合 には,正 しく採点 されないことがある。
6.指 定された以外 の個数をマー クした場合 には誤 りとなる。
7.下 書きや計算 は問題冊子の余白を利用する こと。
8.質 問等がある場合には手を高 く挙げて監督者に知 らせ ること。
9。 試験終了の指示があ つた ら直ちに筆記用具を机 の上に置 くこと。
10.試 験終了の指示 の後 に受験番号,氏 名の記入漏れ に気づいた場合には,手 を高 く挙 げて
監督者の許可を得てか ら記入する こと。許可な く筆記用具を持 つ と不正行為 とみなされ
る。
11.試 験 終 了後 ,問 題 冊子 は持 ち帰 る こ と。
解答用紙記入要領
例 :受 験番号が「0123」 番の「日本花子」さんの場合
フリガナ ニ ッ ポ ナ コ
受 験 番 号
MB 氏 名 日本 花 子
幸 ф2鬱 奉5 O●O Φ Φ ф25 4Φ 徐ΦΦ Φ Φ Φ暴Φ Φ参 ΦΦΦ 鬱 ΦΦ 2O Φ魯Φ 14фΦ
′ヽ 1.黒 鉛筆 (HB,B,2Dま たはシャー プベンンル (2B)を 使用すること。
:注 l
l.由 .1
冒、1
1′
2.マ ー クは,は み出さな いよ うに C)の 内側を ● のよ うに丁寧に塗 りつぶす こと。
1事 l 3.所 定の記入欄以外 には何 も記入 しな いこと。
∪ ※ マークの塗 り方が正 しくない場合 には,採 点 されないことがある。
1.受 験番号 の空欄 に受験番号 を記入 し,さ らにそ の下 のマー ク欄 にマ ー クす る。次 に,氏
名 を書 き,フ リガナ をカタカナで記入す る。
2.マ ー クは黒鉛筆 (HB,B,2B)ま たは シ ャー プペ ンシル (2B)を 使 い,は み 出 さな い よ う
に ≪》 の 内側 を 嘲》 のよ うに丁寧 に塗 りつ ぶす。
3.マ ークを消す場合 には,消 しゴムで跡が残 らな いよ うに完全 に消す。
4.解 答用紙 は折 り曲げた り,汚 した りしな い。
5.所 定 の欄以外 には何 も記入 しな い。
◇M3(215‐31)
数 学
解答上の注意
1.問 題文 中の各枠 には,符 号 (― )ま たは数字 (0〜 9)が 入 る。
例 えば ,
と表示のある問題 に対 して ,計 算等か ら得 られた値
を マー クす る場合 には,次 の例 に従 う。
例 : に ‐38と 答 えた い場合 には
解答 解 答 欄
番号
参 嚇 ф 12 Φ Φ ttΦ Φ 備 嚇
中 備 ◎ ф 嚇 嚇 聯 命 嚇 嚇
く
〔0≫ (1:),(12) (■ ::)《 4) (〔 ■)(=I ≪ヱ).嘔 D卜 .こ ,:≫
nё
2.該 当す る位がな い場合 には, 0を マー クす る こと。例 えば ,
に 38と 答 えた い場合 には , に 0, に 3, 10 に8を マークする
こ と。 ま た ,同 じ 問 題 に ‐8と 答 え た い 場 合 に は
, に一 , に 0,
10 に 8を マークする こと。
3 タ 11 χ + 12 と表 示 の あ る 問 題 に対 して ,ノ =χ +2と 答 え た い 場 合 に
は , 11 に 1, 12 に 2を マー クす る こと。 また ,同 じ問題 に ノ=2と 答 えたい
場合 には , 11 に 0, 12 に 2を マークする こと。
4.分 数形 で解答す る場合 には,既 約分数 (そ れ以上約分できな い分数)で 答 える こと。 また,分
И
数 の符 号 は分子 につ け,分 母 につ けて は い けな い。 例 えば, 電
一と答 えた い場合 には ,
̲
―
ぎ し
Lと て答えること
。
И
5.根 号 を含む形で解答す る場合 には,根 号 の中に現れ る 自然数が最小 とな る形で答 える こと。
4π 手 と
答えと
るこを2「 手 の
ろ ように
答えい
なこと
。
6.答 えの値 は,枠 に合わせて四捨五入す る こと。
‐1‐ ◇ M3(215‐32)
次 の 問 い (問 1, 2)の 各枠 に当てはまる符 号または数字 をマ ー クせ よ。
問 l α,ら ,夕 を正 の整 数 とし,ノ (χ )=αχ2̲′′ +う とす る。y=/(χ )の グ ラフが 2点 (3,11),
(‐3,35)を 通 る とき ,
ムν
ユ
である。そのときに,‐1≦ χ≦ 2に おける/(χ )の 最大値が 11,最 小値が 3で あるな ら ,
α , ι=
である。
2 ◇ M3(215‐33)
問 2 平面 上の △ABCに お いて辺 ABを 解 :κ に外分す る点 を P,辺 BCを 2:5に 内分す る点
を Q,辺 ACを 311に 内分す る点 を Rと す る。3点 P,Q,Rが 一 直線 上 にある とき ,
,77
■4
│‐
,7
であ り ,
OO
PR
PQ
であるc
‐3‐ ◇ M3(215‐34)
つこ
次 の文章 を読み ,下 の 問 い (間 1〜 3)に 答 えよ。
‐
̲́こ
(続きは問題PDFで確認できます)
数 学
試験開始 の指示があるまで ,問 題冊子 を開 いてはな らな い。
注 意 事 項
1.試 験開始 の指示が あるまで ,筆 記用具 を持 つてはな らな い。
2.試 験 開始後 に問題冊子 の印刷不鮮 明,ベ ージの落丁等 の不備 ,解 答用紙 の汚れ等 を確認
しなさい。これらがある場合には手を高く挙げて監督者に知らせること。
3.解 答番号 は 40 である。
4.解 答は指示 された解答番号に従 って解答用紙 の解答欄 にマー クする こと。
5.解 答用紙 に正 しく記入 。マー クして いな い場合 には,正 しく採点 されないことがある。
6.指 定された以外 の個数をマー クした場合 には誤 りとなる。
7.下 書きや計算 は問題冊子の余白を利用する こと。
8.質 問等がある場合には手を高 く挙げて監督者に知 らせ ること。
9。 試験終了の指示があ つた ら直ちに筆記用具を机 の上に置 くこと。
10.試 験終了の指示 の後 に受験番号,氏 名の記入漏れ に気づいた場合には,手 を高 く挙 げて
監督者の許可を得てか ら記入する こと。許可な く筆記用具を持 つ と不正行為 とみなされ
る。
11.試 験 終 了後 ,問 題 冊子 は持 ち帰 る こ と。
解答用紙記入要領
例 :受 験番号が「0123」 番の「日本花子」さんの場合
フリガナ ニ ッ ポ ナ コ
受 験 番 号
MB 氏 名 日本 花 子
幸 ф2鬱 奉5 O●O Φ Φ ф25 4Φ 徐ΦΦ Φ Φ Φ暴Φ Φ参 ΦΦΦ 鬱 ΦΦ 2O Φ魯Φ 14фΦ
′ヽ 1.黒 鉛筆 (HB,B,2Dま たはシャー プベンンル (2B)を 使用すること。
:注 l
l.由 .1
冒、1
1′
2.マ ー クは,は み出さな いよ うに C)の 内側を ● のよ うに丁寧に塗 りつぶす こと。
1事 l 3.所 定の記入欄以外 には何 も記入 しな いこと。
∪ ※ マークの塗 り方が正 しくない場合 には,採 点 されないことがある。
1.受 験番号 の空欄 に受験番号 を記入 し,さ らにそ の下 のマー ク欄 にマ ー クす る。次 に,氏
名 を書 き,フ リガナ をカタカナで記入す る。
2.マ ー クは黒鉛筆 (HB,B,2B)ま たは シ ャー プペ ンシル (2B)を 使 い,は み 出 さな い よ う
に ≪》 の 内側 を 嘲》 のよ うに丁寧 に塗 りつ ぶす。
3.マ ークを消す場合 には,消 しゴムで跡が残 らな いよ うに完全 に消す。
4.解 答用紙 は折 り曲げた り,汚 した りしな い。
5.所 定 の欄以外 には何 も記入 しな い。
◇M3(215‐31)
数 学
解答上の注意
1.問 題文 中の各枠 には,符 号 (― )ま たは数字 (0〜 9)が 入 る。
例 えば ,
と表示のある問題 に対 して ,計 算等か ら得 られた値
を マー クす る場合 には,次 の例 に従 う。
例 : に ‐38と 答 えた い場合 には
解答 解 答 欄
番号
参 嚇 ф 12 Φ Φ ttΦ Φ 備 嚇
中 備 ◎ ф 嚇 嚇 聯 命 嚇 嚇
く
〔0≫ (1:),(12) (■ ::)《 4) (〔 ■)(=I ≪ヱ).嘔 D卜 .こ ,:≫
nё
2.該 当す る位がな い場合 には, 0を マー クす る こと。例 えば ,
に 38と 答 えた い場合 には , に 0, に 3, 10 に8を マークする
こ と。 ま た ,同 じ 問 題 に ‐8と 答 え た い 場 合 に は
, に一 , に 0,
10 に 8を マークする こと。
3 タ 11 χ + 12 と表 示 の あ る 問 題 に対 して ,ノ =χ +2と 答 え た い 場 合 に
は , 11 に 1, 12 に 2を マー クす る こと。 また ,同 じ問題 に ノ=2と 答 えたい
場合 には , 11 に 0, 12 に 2を マークする こと。
4.分 数形 で解答す る場合 には,既 約分数 (そ れ以上約分できな い分数)で 答 える こと。 また,分
И
数 の符 号 は分子 につ け,分 母 につ けて は い けな い。 例 えば, 電
一と答 えた い場合 には ,
̲
―
ぎ し
Lと て答えること
。
И
5.根 号 を含む形で解答す る場合 には,根 号 の中に現れ る 自然数が最小 とな る形で答 える こと。
4π 手 と
答えと
るこを2「 手 の
ろ ように
答えい
なこと
。
6.答 えの値 は,枠 に合わせて四捨五入す る こと。
‐1‐ ◇ M3(215‐32)
次 の 問 い (問 1, 2)の 各枠 に当てはまる符 号または数字 をマ ー クせ よ。
問 l α,ら ,夕 を正 の整 数 とし,ノ (χ )=αχ2̲′′ +う とす る。y=/(χ )の グ ラフが 2点 (3,11),
(‐3,35)を 通 る とき ,
ムν
ユ
である。そのときに,‐1≦ χ≦ 2に おける/(χ )の 最大値が 11,最 小値が 3で あるな ら ,
α , ι=
である。
2 ◇ M3(215‐33)
問 2 平面 上の △ABCに お いて辺 ABを 解 :κ に外分す る点 を P,辺 BCを 2:5に 内分す る点
を Q,辺 ACを 311に 内分す る点 を Rと す る。3点 P,Q,Rが 一 直線 上 にある とき ,
,77
■4
│‐
,7
であ り ,
OO
PR
PQ
であるc
‐3‐ ◇ M3(215‐34)
つこ
次 の文章 を読み ,下 の 問 い (間 1〜 3)に 答 えよ。
‐
̲́こ
(続きは問題PDFで確認できます)