数強塾の実績、受講者の声、数学学習に役立つ記事を、目的に合わせて探せます。
編集部おすすめ
学習方法、学校別対策、教材選びなど、最初に読んでほしい記事を選びました。
最新の記事
新しく公開した記事を、カテゴリーをまたいで掲載しています。
- ヴァン・オーベルの定理とは|四角形の外正方形の中心が生む直交ヴァン・オーベルの定理とは、四角形の各辺の外側に立てた正方形の中心を結ぶ2線分が等長かつ直交するという定理。複素数による証明と座標での数値検算まで、藤原進之介がやさしく解説します。
- 開成中学校の円の問題|正三角形を作る発想|数強塾開成中学校で出題された円をふくむ図形問題を、正三角形を作り出す補助線の発想から動画で解説します。復習の手順までまとめました。
- 鈴木翔先生(すずきしょう)|数強塾グループの化学講師鈴木翔(すずきしょう)先生は数強塾グループの化学講師です。採用倍率20倍以上の選考を通過したプロ講師のみが完全1対1で指導する数強塾の体制と、受講方法をまとめています。
- 「高校生になったら口を出さない」という方針は正しいか「高校生になったら子どもに任せる」という方針が、実は裏目に出るケースがある。関与の程度と質を考える。
- 全統記述模試の微分積分対策|極値・接線の本数・面積の3型【オリジナル演習3問】全統記述模試6回分を分析。微分積分は必答の大問で、極値と面積は6回すべてに登場。極値をもつ条件・接線が何本引けるか・囲まれた面積の3型を、オリジナル演習3問と検算つきで固めます。
- 全統記述模試の確率対策|6回中5回で最後は条件付き確率【オリジナル演習つき】全統記述模試6回分を分析。確率は6回すべてに出題され、6回中5回で最後の小問が条件付き確率でした。操作をくり返す設定の解き方を、状態を持ち回る計算で。オリジナル演習を検算つきで解説します。
- 全統記述模試の整数対策|6回すべてに出題、3系統の見分け方【オリジナル演習3問】全統記述模試6回分(2020〜2021年度)を分析。整数は6回すべてに出題され、問われる手筋は「積の形に持ち込む」「余りで分類する」「約数と倍数の構造」の3系統。見分け方とオリジナル演習3問を検算つきで。
- 整数の難易度3段階|★3は「積の形」と「余りで分類」の2つだけ【数学A】整数の性質を★1〜★3の3段階に整理。★1は約数の個数と互除法、★2は不定方程式の一般解と絞り込み、★3は積の形に持ち込む手筋と余りによる分類。すべて検算つきのオリジナル問題で確認できます。