藤原進之介です。このページでは会津大学2019年度の数学過去問を解答・解説つきで無料公開しています。
問題
解答
問題PDFをテキストでも確認
会津大学 2019年度 数学入試問題の文字起こし・出題分析
公開中の問題PDFを検索・復習しやすいよう文字データ化し、読み取れた語句から出題分野を整理しました。
- 関数・グラフ
- 図形・三角関数
- 確率・場合の数
- 数列
- 整数
- 微分・積分
この年度の出題範囲と傾向
2019年度の問題PDFでは、関数・グラフ、図形・三角関数、確率・場合の数、数列、整数に関する語句や設問を確認できました。会津大学の公開PDFを年度横断で調べると、図形・三角関数は12年度、微分・積分は11年度、関数・グラフは8年度で検出されており、複数年を比較して対策したい分野です。
分野判定はPDFから読み取れた語句に基づく集計です。数式・記号・図表は文字変換で崩れる場合があるため、正確な条件は必ず原本PDFで確認してください。
問題文の文字起こし
問1画像OCR
検出分野: 関数・グラフ、図形・三角関数、確率・場合の数、数列、整数
|
Pe
| 2019 年度 (平成 31 年度) 入学試験問題
*
|
| e
注意事項]
1 係員の指示があるまで, 問題李子を開いてはいけません。
2 この問題冊子は 12 ページ, 解答用紙は4枚あります。
3 KT, AT. 印刷の不鮮明な個所などがあったときは, 手を挙げて係員に申し
出ること。
4 SPAM (4) ORE SMC RUS ERS CHAT ST Lo
5 解答は必ず各問題別の解答用婚の所定の欄に記入すること。
6 問題冊子の余白等は適官利用してかまいませんが, どのページも切 DML TH
~ いけません。
7 試験終了時刻まで退室してはいけません。
- 8 解答用紙は持ち帰ってはいけません。 その他は持ち帰ること。
. のM2(292一33)
| DROME. RIEL, RAMOS.
: (1) 次の積分を求めよ。 -
(i 7となgw=トイィ 3
fi ye
| たegoiw=[Lロ人
em (2 1 1 1
| の ーートーの位を求め
数列(gdが .
a= 2, ayer = pant 1) (W=1, 2,3,
cemensee, 一般項を求めよ。gs王| ニ |
@ waste =—1+/Teem. =| ホ |
数全体の集合 を全体集合とし, TORMMAE
4ニーをは一8 S5x+3 < 28 を満たす整数}
ニセlkは13zー 111 3 Meee Tw
EDS. ANB を要素を書き並べて表せ。 ANB =
©) Wty =r + 2c ity =x? ~ ee + 8M Se STOMA CHARE
2 つ持つような定数をの値の細男を求めよ。 -
Gt eR ®
ぐM2(292一34)
WT OABC の辺AB、OCの中点をそれぞれM. NEL, AABC の重心を
G とする。0A = OB = 0C=ととおくとき, 以下の空則をうめよ。
(D MNを4 <で表すとMN = である。
の AOMCにおいて, 線分0G. MNの交点をQとする。0Gをる も cow
すと0 = | ロ | である。
(3) Wiis OABC OF <-COMOMEM1 Dee, cos ZCOM = で
ある。
at AO
ぐM2(292一36)
の中に一文字ずつ文字の番かれた7 枚のカードが入れてあり, それぞれに理
いてある文字はA, BL 0. UU 2である。この席からすべてのカードを
HS ONO ML THM SHCA. TOES, 以下の問いに答えよ。
(Q) 7文字のどこかにA. 1, Z, UOXEEA COMMUTE THIS MO ERD
ょ
QUAL 2 UDREMT OMICS MUR ERE. RIEL, BETH
なくてもよい。 [| ロ
(3 かの訓隣に1があり, ZOBHE U mtd atte rk
Gt aD
M2 (292一38) -
関数げ(*)ニ 35十 8テー B41 — BH について, 以下の空棚をうめよ。
() 3*とおいて7(144 をとの式で表すと である。
@ !一"3*のとりうる値の箇囲は | o | である。
8 77)は*= DESK をとる。
」 .
- Gt A ©
. - るM2 (292一40)
5] 時7G)= (G+ sinsdsins (0 ミミ20を考える。 ッニア()のグラフを
7 CEPTS, COLE, LKOMOICBAE, BRCESBRERMTS EL.)
|
| () FON, Bibl, Cer OAREMAT, CEREAL.
| Cの凹凸や変曲点は調べなくてよい。 -
|
| OQ /()の最小値を4とするとき. Cと直線=で囲まれた部分の画策を
求めよ。
Co 息 -
ぐMM2(292一42)
[e] を正の定数とする。自然数』 に対して次の不身式がなりたつととを, Beet)
帰納法を用いて征胃せよ。 ・
(a +2)" B nab 2
Gt at 用 AD
- デー ぐM2292一49
Pe
| 2019 年度 (平成 31 年度) 入学試験問題
*
|
| e
注意事項]
1 係員の指示があるまで, 問題李子を開いてはいけません。
2 この問題冊子は 12 ページ, 解答用紙は4枚あります。
3 KT, AT. 印刷の不鮮明な個所などがあったときは, 手を挙げて係員に申し
出ること。
4 SPAM (4) ORE SMC RUS ERS CHAT ST Lo
5 解答は必ず各問題別の解答用婚の所定の欄に記入すること。
6 問題冊子の余白等は適官利用してかまいませんが, どのページも切 DML TH
~ いけません。
7 試験終了時刻まで退室してはいけません。
- 8 解答用紙は持ち帰ってはいけません。 その他は持ち帰ること。
. のM2(292一33)
| DROME. RIEL, RAMOS.
: (1) 次の積分を求めよ。 -
(i 7となgw=トイィ 3
fi ye
| たegoiw=[Lロ人
em (2 1 1 1
| の ーートーの位を求め
数列(gdが .
a= 2, ayer = pant 1) (W=1, 2,3,
cemensee, 一般項を求めよ。gs王| ニ |
@ waste =—1+/Teem. =| ホ |
数全体の集合 を全体集合とし, TORMMAE
4ニーをは一8 S5x+3 < 28 を満たす整数}
ニセlkは13zー 111 3 Meee Tw
EDS. ANB を要素を書き並べて表せ。 ANB =
©) Wty =r + 2c ity =x? ~ ee + 8M Se STOMA CHARE
2 つ持つような定数をの値の細男を求めよ。 -
Gt eR ®
ぐM2(292一34)
WT OABC の辺AB、OCの中点をそれぞれM. NEL, AABC の重心を
G とする。0A = OB = 0C=ととおくとき, 以下の空則をうめよ。
(D MNを4 <で表すとMN = である。
の AOMCにおいて, 線分0G. MNの交点をQとする。0Gをる も cow
すと0 = | ロ | である。
(3) Wiis OABC OF <-COMOMEM1 Dee, cos ZCOM = で
ある。
at AO
ぐM2(292一36)
の中に一文字ずつ文字の番かれた7 枚のカードが入れてあり, それぞれに理
いてある文字はA, BL 0. UU 2である。この席からすべてのカードを
HS ONO ML THM SHCA. TOES, 以下の問いに答えよ。
(Q) 7文字のどこかにA. 1, Z, UOXEEA COMMUTE THIS MO ERD
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QUAL 2 UDREMT OMICS MUR ERE. RIEL, BETH
なくてもよい。 [| ロ
(3 かの訓隣に1があり, ZOBHE U mtd atte rk
Gt aD
M2 (292一38) -
関数げ(*)ニ 35十 8テー B41 — BH について, 以下の空棚をうめよ。
() 3*とおいて7(144 をとの式で表すと である。
@ !一"3*のとりうる値の箇囲は | o | である。
8 77)は*= DESK をとる。
」 .
- Gt A ©
. - るM2 (292一40)
5] 時7G)= (G+ sinsdsins (0 ミミ20を考える。 ッニア()のグラフを
7 CEPTS, COLE, LKOMOICBAE, BRCESBRERMTS EL.)
|
| () FON, Bibl, Cer OAREMAT, CEREAL.
| Cの凹凸や変曲点は調べなくてよい。 -
|
| OQ /()の最小値を4とするとき. Cと直線=で囲まれた部分の画策を
求めよ。
Co 息 -
ぐMM2(292一42)
[e] を正の定数とする。自然数』 に対して次の不身式がなりたつととを, Beet)
帰納法を用いて征胃せよ。 ・
(a +2)" B nab 2
Gt at 用 AD
- デー ぐM2292一49
