大学受験

青山学院大学 2013年度 過去問・解答

藤原進之介です。このページでは青山学院大学2013年度の数学過去問を解答・解説つきで無料公開しています。

今日の一問
曲線 と直線 で囲まれた部分の面積を求めよ。
——さて、どこから手をつける?
数強塾オリジナルの類題です。この年度の実際の入試問題ではありません。実際の問題と解答は、このページのPDFでご確認ください。

問題

解答

青山学院大学2013年度の数学について、解答と解説を掲載します。数値はすべて当塾で独立に検算し、公開している解答PDFと照合済みです。

Ⅰ(1) 三角関数を含む方程式の解の個数

オンライン数学専門塾 数強塾|プロ講師のみ・完全1対1指導・中高一貫校対応

−π/2 ≦ θ ≦ π/2 において、sin²θ(sinθ + 1) = k …① の解の個数を、k の値によって調べます。

x = sinθ と置換する(1対1対応の確認)

区間 −π/2 ≦ θ ≦ π/2 で sinθ は単調増加で、値域は −1 ≦ sinθ ≦ 1。

したがって θ と sinθ は1対1に対応します。

ここが最も重要な確認です。単調でない区間(たとえば 0 ≦ θ ≦ 2π)だと、1つの x に対して θ が複数対応するため、解の個数がずれます。「θ の解の個数 = x の解の個数」と言えるのは、この1対1対応があるからです。

x = sinθ とおくと、①の解の個数は

x²(x + 1) = k を満たす −1 ≦ x ≦ 1 の x の個数

に一致します。さらにこれは、曲線 y = x²(x+1) と直線 y = k の共有点の個数と同じです。

y = x²(x + 1) の増減を調べる

y = x³ + x² を微分して

y’ = 3x² + 2x = x(3x + 2)

y’ = 0 より x = 0, −2/3。どちらも定義域 [−1, 1] の内部です。

x−1−2/301
y’+00+
y0増加4/27減少0増加2

各点の値

f(−1) = 1 × 0 = 0
f(−2/3)(極大値)= (4/9)(1/3) = 4/27
f(0)(極小値)= 0
f(1) = 1 × 2 = 2

検算:厳密分数計算で f(−2/3) = 4/27、f(−1) = 0、f(0) = 0、f(1) = 2 ✓
左端 f(−1) と極小値 f(0) がともに 0 になるのが、この関数の特徴です(x²(x+1) は x = 0 で重根、x = −1 で単根なので当然)。

グラフから解の個数を読む

グラフは 0 から出発して 4/27 まで上がり、0 まで下がり、2 まで上がる形。水平線 y = k を下から上へ動かすと

k の範囲共有点の個数
k < 00個
k = 02個(x = −1 と x = 0)
0 < k < 4/273個
k = 4/272個(極大点で接する)
4/27 < k ≦ 21個
k > 20個

境目になるのは k = 0(左端の値かつ極小値)と k = 4/27(極大値)、そして k = 2(右端の値)の3つ。増減表で求めた4つの値が、そのまま場合分けの境界になります。

この年の学習ポイント

三角関数を含む方程式の解の個数を問う問題の手順は次のとおりです。

(あ) x = sinθ(または cosθ)と置換し、x の範囲を確認する
(い) θ と x が1対1対応かを確認する(1対2なら解の個数が倍になる)
(う) 定数 k を分離し、y = f(x) と y = k の共有点の個数に帰着
(え) f の増減表を作り、端点と極値をすべて求める
(お) 水平線を動かして境目を読む

(い) の確認が本問の核心です。もし区間が 0 ≦ θ ≦ π なら、sinθ = x を満たす θ は(x < 1 のとき)2個あるため、解の個数が2倍になります。区間の指定を必ず確認してください。

青山学院大学2013年度は学部・日程ごとに複数の問題が出題されています。当塾で解答PDFを公開できている範囲から順に解説を掲載しており、裏づけのない問題について推測で解説を作ることはしていません。

青山学院大学 数学 過去問|他の年度を見る

青山学院大学の数学の過去問は31年度ぶんを公開しています。そのうち2年度は全問の解答解説つきです(「解説」の印がついた年度)。志望校の傾向は1年だけでは見えないので、最低でも3年ぶんを続けて解くことをおすすめします。

「解説」=全問の解答解説を掲載している年度です。赤は今見ている年度。

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問題PDFをテキストでも確認

青山学院大学 2013年度 数学入試問題の文字起こし・出題分析

公開中の問題PDFを検索・復習しやすいよう文字データ化し、読み取れた語句から出題分野を整理しました。

  • 図形・三角関数
  • 関数・グラフ
  • 確率・場合の数
  • 指数・対数
  • 方程式・不等式
  • 微分・積分
  • ベクトル
  • 整数

この年度の出題範囲と傾向

2013年度の問題PDFでは、図形・三角関数、関数・グラフ、確率・場合の数、指数・対数、方程式・不等式に関する語句や設問を確認できました。青山学院大学の公開PDFを年度横断で調べると、図形・三角関数は31年度、関数・グラフは29年度、微分・積分は29年度で検出されており、複数年を比較して対策したい分野です。

分野判定はPDFから読み取れた語句に基づく集計です。数式・記号・図表は文字変換で崩れる場合があるため、正確な条件は必ず原本PDFで確認してください。

問題文の文字起こし

問1画像OCR

検出分野: 図形・三角関数、方程式・不等式

2013年度 S1
1. 開題は全部で5 題あり, 申子は計算用の余白もあわせて 12 ページである.
2. 解答用紙に氏名・受験番号を忘れずに記入すること. (ただし, マーク・シー
トにはあらかじめ受験番号がプリントされている.)
3. 解答はすべて解答用紙の指定された柚に記入すること. 指定の欄以外に記入き
れたものは採点の対象としない.
4. 問題3.4,5の解答については, 論述なしで結果だけ記しても, 正解とはみな
さない.
5. 間題冊子の余白等は適宜利用してよいが., どのページも切り離してはならない.
6. 解答用紙はすべて必ず提出すること. 問題財子は持ち帰ってよい.
マーク・シート記入上の注意については, この問題冊子の裏表紙に記載されている
ので試験開始までに確認すること. ただし, 冊子は開いてはならない.
Ee]
al
i
Me
M49 (179-700)

[計算用余白] i

!

sate J eae M49 (179701)

[計算用余白]
ー32 一 でM49(179一702)

MEAN (ZO 1 ) に記入せよ.
9についての方程式
sin29 (sin@+1)=k ves @
を考える.
a Ow-F S68 $ DARA CHIE LOOMED KS EB k DOI
は aoe ks である.
Hose
Q) Ow-F Sos + の範囲で異なる 2B SVL I LER OOM
囲は (Sone El である.
ー 3一 やMM49(179一703)

[軒算用余白]
sev Goce M49 (179-704)

解答を解答用紙 (その 1) に記入せよ. |
10 円春貨3枚と 100 円重任3 枚を同時に投げて, 表の出た 10 円硬貨の枚数を

X, 表の出た 100円筆貨の枚数を Y とし, と務の大きい方をみ とする、ただ
L, メ とが等しいらときはダーアテとする. !
0) re lnm, |

(2) 2 ミ1 ch one Eel che, |
|
(3) Z2=3 CH SMM hele HS, |

(4) 2の期待値は et である.
|

= ih Se やMI49(179一705)

[計算用余白]
Se 6 5 やNM49(179一706)

原本の問題PDFを確認する

問2画像OCR

検出分野: 指数・対数、図形・三角関数、方程式・不等式

2013年度 82
1. 問題は全部で5題あり, 冊子は計算用の余折もあわせて 12 ページである.
2. 解答用紙に氏名・受験番号を忘れずに記入すること. KEL, マーク・シー
トにはあらかじめ受験番号がプリントされている.)
3. 解答はすべて解答用紙の指定された欄た記入すること. 指定の欄以外に記入き
れたものは採点の対象としない.
4, 問題38.4.5の解答については, 論述なしで結果だけ記しても, 正解とはみな
きない.
5. 問題冊子の余白等は適宮利用してよいが. どのページも切り離してはならない.
6. 解答用門はすべて必ず提出すること. 問題穫学は持ち帰ってよい.
マーク・シート記入上の注意については. この問題冊子の如表紙に記載されている
ので試験開始までに確認すること. ただし. 冊子は開いてはならない.
&
g
a
B
M50 (179-714)

(3 A&B}
デーュー るMS0(179一715)

(RBA Bl
ee M50 (179-716)

解答を解管用紙 (その 1 ) に記入せよ.
不等式
(logy x)? + 310g, $1 <13

の解は

で q <a<

回回 [2]. [1] <=< [8]
である.

ー3 一 M50 (1797.7)

{計算用余白
ー4 一 ぐM5079一719

解答を解答用紙 (その 1) に記入せよ.
1 辺の長さが1 の正四面体 OABC において, MOA を 2:3 に内分する点を葉
辺 OB を 1 : 2 に内分する点を MEL, 辺 BC上に ZLMN が直角になるよう
に点 N をとる,
(1) BN= である.
回回
|
(fe
(2) cosZMNB = 7+ である.
aos 5 am OM50 (179-719)

[計算用余自]
on 6 om M50 (179-720)

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問3画像OCR

検出分野: 図形・三角関数、確率・場合の数、関数・グラフ、ベクトル、微分・積分

(1) ベクトル2. 》 について. それぞれの大きさが 12| = 2, [2|= 3で, なす角
DESMA CELE, 次の問に答えよ
1) pate =| 7 ews,
内積(24+8め・(4ー2が=|イ|である.

i) ペクトルメー?の大ききは la-bl=| ウ |である.

Q ROWE LPS 10 までの攻字の書かれたカードが, 1 枚ずつ全部で10枚
入っている. AB COSABS DSM — KE LET ONS, 3人
が持っているカードの中で一番大きな数字のカードを持っている者を勝ちと
し. その他の者を負けとする 最初にA の引いたカードが. 3と8であった
ER, 次の問に符えよ。

DB での引くかードの組合は全部で| エ|通りである.
i) A が負ける確率は| オ | である-
(3) 辺の長さがAB=15, BC =14, CA= 13 で与えられる三角形人AABC につ
いて次の問に答えよ.
i) cos za =|ヵ|でぁる.
三角形AABC の面積は| キ |である.
em やM51(179一731.

(tt BAR A)
4m M51 179-732)

解答を解千用紙(その 1)の | 2 | 欄に記入せよ.
6が0の生 22 pweue th < とき, 関数
了(の=2cos39一cos29十2cos9一1
の最大値, 最小値と.。 そのときのcos@ の値を求めよ.
ー5 一 MBI (179-738)

Ct & A & AD
coe Gee OMS] (179-734)

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問4画像OCR

検出分野: 図形・三角関数、ベクトル、微分・積分、方程式・不等式

2013年度 RB
1. MMS SMSO, 冊子は計算用の余白もあわせて 12 ページである.
2. 解管用紙に氏名・受験番号を忘れずに記入すること.
3. 解答は解答用紙の指定された棚に記入するとと. 指定の杜以外に記入されたも
のは採点の対象としない.
4, 問題2.4.5の解答については, 論述なしで結果だけ記しても, 正解とはみな
さきない.
i 5. BEMFOSASBAAL TRIAS, EON-YOOOML THR SB,
6. 解答用紙はすべて必ず提出すること. 問題冊子は持ち帰ってよい.
でM5279一737

(軒算用余白
a OY でMS2(179一738)

(軒算用余田)
oe Dee OM82(179-—739}

解答を解答用紙(その 1 )の | 1 | 物に記入せよ結果のみを記すこと.
定数*に対して, 9に関する次の不等式を考える.
cosé + ksind S 2k

(3) CORB, FA CORKGCIWTRY MING ek OM OWN
leぁs.

Q) LORGRAWE TIM, DRS Eb 1 DHETSLIRA DORM
wal jews.

as 1, oe M52 (179-740)

Gt HOA & FD
デー4 一 OM52.0 79-741}

角答を名答用紙(その 1 )の | 2 | 杉に記入せよ.
四面体 0ABC において,

OA =4, OB=3, OC=2,

ZAOB=-5-, ZBOC=-F-, LOOA =
であるとする.線分 OA の中点をP, 線分OBを2 : LIAPTSMEQ 線分
0Cの中点をR EL, @= 0A.)ニ0B C= 0Cとおく. TOLAMFCSA
よ、
(1) 内積 4・? および ?・ の値を求めよ。
2) へPQR の面積を求めよ.

ae 一 のM52(179一742)

Gt SAR ED
me 8 ee るM52179-743)

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問5画像OCR

検出分野: 図形・三角関数、関数・グラフ、指数・対数、確率・場合の数、方程式・不等式

(1) 不等式 jog gs) > $ を解くととを考える、 X= 1 logge
と8くと。 logyX> + となるのは <ャ< のとき
CHS. KOT, <1 logge < であるから,
<る である.
(2) 関数 = acos? 8+ (a ~b) cos@sin 6 + bsin? 6 の最大値が 3+ V2,
最小値が3- V2 であるとき, a= りー である.
RIEL, a2 DEVS.
mak: tae のM48G79一694)

[HRA A)
—4-— M48 (179-695)

解和解用経 (201) の [2] 枝に記入せよ. |
Roc GR 2 個と赤球 1 個が入っている. との袋から 1 HOR ERD
出して, それが白球ならば袋に戻さず, MRE SIESICRS. これを n 回く
り返すとぎ, ヵ 回とも赤球を取り出す確率を p。, n 回のうち白球をちょうど
1 回取り出す確率を g。 とする- |
(1) Pa を求めよ. i
(2) g, の, の を求めよ。
(3) 1 ミたさん とする. n 回のうち, た 回目にだけ白球を取り出す確氷をヵ
とょを用いて表せ.
(4) an を求めよ.
ー5 一 M48 179-698)

[計算用余白]
a: = OM48.(1 79-697)

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問6画像OCR

検出分野: 微分・積分、方程式・不等式

(1) ee

23二322十22 we二 (2 + 1)(e + 2)
が z についての人司等式となるように, 定数 g,6 の値を定めると,
= [テト
である. この局等式を利用すると,
iL
nt4
と 8822十927
である.
ーー) ここ
(2) AOAB において, OA =3, OB=5, OA. OB =5 EFS. AOAB の
面積は CHS. P をAOAB の外心とすると
— — —
である.
— 3 M47 179-685)

(HRA RB)
ーー のM47G79一36)

[2] weeneme (<0 1) [2] 樹に直入せよ
次の方程式を解け.
97 +3 =2x 3 ~ 10x 37%
coe Boos. M47 179-68

[計算用余白]
== Bix OMA? (179-688)

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問7画像OCR

検出分野: 関数・グラフ、図形・三角関数、確率・場合の数、整数、微分・積分

(1) 6個の数字 0,1, 2, 3も5の中から箕なる3個の数字を取りだして, Hoare 0 とはな
ちないように SHOMAES, このとき, 2 の倍数は 個,5の倍数は |
#8, 3の倍数は 個できる- 1
(2) 1から 8までの番号がついた8枚のカードを BM, 3枚, 2枚の3つの組に分けるとき, j
異なる分け方は 通りある. また, 1番と2番のカードを同じ組に入れて3
HK, BK, 2枚のきつの組に分ける場合には, 臭なる分け方は 通りある.
(3) ある箱の中に自い球が mB, HOR n ACTOS, 箱から元に戻さずに球を取
DMPA ARS.
Lm=20, n=1OEDS. 最初に取り出した球が白となる事象の確率は a 3
番有に取り trea erswnonen である.
|
2 カニもカー6 とする1個日が白だったとき, 2個且が青となる確率は te, 2個 |
|
を続けて取り出して, 2個日の色が青だったとき, meserea samt
である.
3. m En RAMESH min=9 とする. 逢から取り出した2つの球が岡色と 1
なる確率が 1/2 となるとき, n の値は小さい順に または である. |
i
|
|
|

|
|
|
en OF ot OM48 (179-675) |

(肝算余白)
デー MM46(179一676)

以下の問題については 解答用紙 (その 1 ) を使用すること.

(3) RROEPOLTSMELOML A A(-2,0) を通る直線との2 つの交点を、 Ad
近い順に P,Q とし, 座標(1,0) の点をBとする. AOPQ の面積の最大値は で,
そのとき (POQ = * である. また, ABPQ CaたWs で, そ
のとき /PBQ = * である.

(2) ある実数 s。ぁについて, 2次関数 /(Z) = aa? + ba+ it, 任意の係数 g,あcに対
して次の関係を満たすものとする.

ff fle)de = uf(s) + of)

(3) 関数 f(z) = 2? - 507 + Te と関数 g(a) = gr (a > 0) が与えられている. Hes
f(a) = g(a) BRS 3 CORBA 2 = 0,0,8 0 <a<f) をもつとき, 以下の間に
BAL.

;
La のとりうる値の範囲は <ac である.
2. 関数 fe) ~ g(a) は0 eSミグの区間で
ty 時|*+
ジープーーとーージン
において最大値または最小値をとる.
3. 関数 f(c) - 9(々) の 0 <*くのの区間における最大値の絶対値と最小値の絶対人
が等しくなるのはg= のときである、
ー5ー やM46(179一67の

HAA)
ー5 一 MAG (179-678)

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問8画像OCR

検出分野: 指数・対数、空間図形、図形・三角関数、方程式・不等式

2013年度 JsBp
L 敵是は全部で4 題あり, 周子は計算用の余白もあわせて 10 ページである.
2. 解和用紙に氏名を忘れずに記入すること。
2. 解答はすべて解答用紙に記入すること
4 問題氏子の余白等は適宜利用してよいが, どのページも切り吸してはならない
5, 解用紙は必ず提出することこの問題民子は提田する必要はない
| マーク・シート記入上上の注意については, COMBAT ORAM HRA ACH
OCU TEBE SOL. ただし冊子を開いてはならない
M53 (179-756)

Gt SW & ED

ーー ぐM5379一751 |

(it HOH &® ED
2 M53 (179-752)

以下に答えよ。
人1) 方程式
loge — logs(x + 6) =
を満たすxの値は x = である-
12) 男子5人, 女子4 人の合計 9人から 4 人の代表を選出する. このとき, BF
が2 人以上, 女子が 1 人以上であるような代表の選び方は, 全部で
EE
8) i ea
|
|
|
|
ome 8 om M53 (178-753)

Gt & A &
— 4 M53 (179—754)

| | の(9 は平面上の直線と円に関する利用である、 enenomMe
ついて, 真である場合は1 を, 偽である場合は0 を対応する解答欄にマークせ
ょ.
(0 どのような3直線4に対しても, るすべてと共有点をもつ円が存
ass. | 9 |
(11) どのような3つの円4.及でに対しても, 4.ぬですべてと共有点をもつ直弧
WHET A.
©) 相暴なる2直線ムみをどのようにとっても。 7と共有点をもち. moto
点をもたない円が疹在する.
@ 相異なる2つの円4おをどのようにとっても、4と共有点をちち,おと共
有点をもたない直線が存在する。
i
|
ー5 一 OMS3 (179-755) |
|
|

人冒算用余白)
= ge M53 (179-756)

原本の問題PDFを確認する

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